私は過去の災害で物資供給 募金しかしたことがありませんでした それもきもちだけ・・・
2024年1月1日 元旦に地震が起きた
でもこの日だけは 何かが違った
「自分に、できることがある気がした」——
それだけで 私は現地へ向かった・・・
後光粒子が私を包み 被災地の人たちに触れあった後 この小さな気持ちは誰かの大きな笑顔に変わるのを観ました
水も通っていない街で 一生懸命だった人たちに出会った
その思いが止まれない理由になった
電車は、止まっていた。
それでも、歩いて向かった。
誰かが来ることを待っている人が、いると思ったから・・・
行政は動いていた。でも、届いていなかった。
リアルな現場をレポートにまとめ報告と相談にうかがいました
自分の家が、倒れていた。
それでも彼は、ハンドルを握った。
「仕事があるから、大丈夫です」と笑っていた。
その笑顔が、私が見た中で一番かっこよかった。
私は大人として遅かったがやっと動き出せた
あの日 私は誓ったんです NEWXUSがどうあるべきかを・・・
あの街で見た景色が、忘れられない
水も出ない。電気もない
それでも——子どもも 大人たちの目も生きていた
瓦礫の中に まだ消えていない何かがあった
それを見てしまった人間は もう知らなかったふりができない
私はあの日のことを大切に思っている
「自分には何が渡せるか」
答えはひとつだった
子どもに無償の教育を渡すこと
これがNEWXUSの答えだった
これは未来の話ではない
SFでも理想論でもどこか遠い国の話でもない
まさに現代です 今の日本から始めています
あなたが積み上げてきたもの
あなたが信じてきたもの
あなたが次の世代に手渡したいと どこかで感じていたもの
それを 形にする方法があります
「志に共鳴した人たちの意志」を次の世代の子どもたちへ残す
それは投資でも事業でもない
もっと根っこにある 人間としての選択だと私たちは信じています
そういう選択肢が あなたにもあなたの大切な人にもあるはずです
誰かに強制されるものでも急かされるものでもない
その選択肢が存在することを知っていてほしい
一読してくださったことに、心から感謝いたします
あなたがここまで読んでくれたこと——それだけで すでに何かが始まっています
NEWXUS
日本から世界の子どもたちへ あなたの思いを私たちに託していただけないですか
日本 アジア 世界へ届けこの思い
『子どもたちの無償教育をMISSIONに掲げる日本発のDAO』
これが私たちNEWXUSの出発点でした
AIの時代が来た
だからこそそこに乗り遅れる子供たちが出てきてはいけない
NEWXUSは無償でAI教育を届けることを約束しました
そして私たちは
気づきました
子供たちが必要としているのはテキストだけじゃない
「こんな大人になりたい」と思える本物のストーリーだと
あなたが積み上げてきたもの——
失敗した日も諦めなかった朝も誰かのために動いた記憶も
それを私たちはコンテンツにして子供たちへ届けます
あなたのサクセスストーリーが教科書になる
あなたのイズムが次の世代の羅針盤になる
親御さんが残してくれた功績を世界中の子供たちへプレゼントしたい——
そう願う方のために、私たちのミッションがあります
これは慈善ではありません
意志の継承です
あなたの歴史を未来へ
あなたの物語が子供たちの未来になる
あなたの歴史を次の世代へ
THE
HISTORIA